収入以外の報酬とは?

会社員の特権は安定収入による安全・安心です。

では、サイドビジネスや副業と呼ばれる自分でやっていくお仕事の特権は何でしょう?
収入以外に何かあるでしょうか?


私が思うに
人生を自分の為に使っているという充実感

です。

給料で使われる所には自負心は生まれても、自尊心は育ちません。
自負心は○○ができるという自信ですが、上には上がいます。
いつ脆くも崩れるか知れません。

自尊心は誇りです。誰にも影響されない確信です。

そういうお仕事なら人間性を高めていける、家族にとっても
心豊かな生活をもたらすと信じられますね。

これからの企業と、衰退する企業 大きな違い

20世紀は、
拠点の優位さ、技術レベルの高さ、国などの保護、大資本、低賃金労働者
これらが揃っているだけで、優位にありました。

今、これらの利点は実質上消滅しています。


なぜなら、保護・育成の廃止、規制緩和、ボーダーレス、
コミュニケーションの急速な拡大、容易な資金調達、個人レベルで大企業と競争できる、などの流行があるからです。


では、これからの競争力とは何でしょう?



まずは、ご想像のとおり、「情報」です。
それも誰でも持っている情報ではなく、オンリーワン情報です。

知恵・知識・情報。このレベルでの優位さは決定的優位さとなります。

優位さを生み出す要因はなんでしょう?

まず、次の変化を理解します。

「何を」 →  「誰を」


かつて何を知っていて何を伝えているかで差別化していました。

それはもう通用しません。

誰を知っていて、誰が言っているのか、それに尽きます。
ブランド化を無視して進むことは不可能です。


私が提案するのは、誰も反論も批判もできないレベルの
リーダーにつくことです。
それは自分自身をもブランド化していきます。



続きは次回で。

35歳で転職して、行き着いたところに真のビジネスが

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【1】創業理念、その後の展開、現在。それらに誰をもうならせる感動があるか。

【2】オーナーの資産状況、社会的認知状況。そこに尊敬があるか。

【3】外的客観的指標があるか。内部証拠では不十分です。

【4】過去の栄光ではなく、今タイミングが揃っているか。

【5】人を本気にさせるシステムが存在し、実際に成果を出しているか。

権利収入とは今までの収入とどのように違うのでしょうか?

アニメで「権利収入」の特徴をわかりやすく閲覧できます。

無料レポート<独立マニュアル>

起業する、ネットビジネスをする、事業を興す、自立独立するときの必要なスキルはいろいろあります。

その中でも欠かせないものはなんでしょう?

パソコン操作、ツールの活用、ブログ作成、メルマガ作成。。。
いろいろあります。
でも必須ではありません。

本当に欠かせないもの

それは <コミュニケーション技術>です。

実は一番苦手。だから一人で出来るビジネスを選んだ。
そう思ったかもしれませんね。
ところが、逆なんですね。
起業するからこそ、必要なんです。

その辺のことを、レポートにしました。
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なお、副業選びのお知らせメールも配信しますので、
面白くなければ解除ください。
では。

詐欺と言われることの真実

人は感情動物なので、恐怖が襲うとパニックになります。
株式相場などはその典型ですね。
ひとつのトラブルが連鎖的に株暴落を招くことがあります。

インターネットの登場はその時間を短縮させました。
伝わる時間と範囲が桁違いに速く広くなったのです。

ところが、本当の問題というのは地中深く隠れていて、一部の人しか知らないということがよくあります。
表面をとらえて騒ぐだけではチャンスは逃げていきます。

昨日、ブライアントレーシーを聴いていたら、
パスツールの言葉で、「チャンスは準備のできた人に訪れる」という。
本当にそうだと思いました。
そして、さっそく気になっていたことをリストし、確認できるものはその日のうちに解決しました。
すると、寝る前には事態が動き始めたのです。

情報商材で、有料、無料それぞれ詐欺だといわれるものがあります。
先日も他のブログに書いたのですが、ある無料レポートが詐欺だと書かれていました。
ところが私にとっては有料でも買うだろうと思う有効なものでした。
それをブログに書いてから、しばらくすると、その詐欺だと主張した記事はなくなっていました。さらに元は有料で売られていて、かなりの人気商品だったそうです。

これも、準備のできているかどうか、つまり準備のできていない人にとっては、詐欺に見えるのです。

セブンイレブンが世の中に登場し、コンビニ時代が始まった時、たくさんの訴訟が起きました。
うまく経営できなかった人たちが、詐欺商法だと訴えたのです。
今では、考えられないことですが、アメリカでも詐欺商法なので法律で禁止しようという提案があったと聞きます。

私たちを豊かにしてくれたものは、その時の常識では測れないことばかりなんですね。
電気も数多くの訴訟を乗り越えて普及しました。
鉄道も同様です。自動車もそうですし、ボールペンも社会問題として取り上げられたこともあります。
もしそのビジネスを始めた人たちが挫折していたら、それらのものは普及していなかったかもしれないのです。

先駆者の苦労は、常識によって向けられる非難を乗り越えることです。その苦労を知らずに、後から乗っただけの人たちが自分の権利を主張するのが、世の常です。
リスクをかける人を非難しながら、うまくいくと雇ってもらおうとします。

世の中が一部の成功者とその他の平凡に分かれるのは、このような事情だから、当然のことです。
不平等どころか、公平なのです。

数年前、ネットビジネスに参入したばかりの私は、右も左もわからない初心者でした。
その中で3万円の情報商材が気になりました。思い切って購入したら、買ったその教材を販売しなさいというものでした。最初は驚きましたが、何も販売するものもなく、販売するノウハウも持っていないのです。
商品とそれを売るためのノウハウを手に入れたという感動がありました。
まもなく、詐欺商材としてネット上で非難ゴウゴウになったのですが、とんでもないと思いました。
今でもそのときのノウハウが生きています。
そして、それはリセールライト(再販売権)というビジネスとして今は認知されています。

いつの時代も常識が妨害するのです。
電話が普及する時も、多くの人の混乱と常識を振り回す人が続出しました。
いきなり電話するのではなく、あらかじめ相手の都合を聞くようにとか。信じられないことですよね。
ファクシミリも同様でしたね。ファクシミリで送ってくるのは無礼という言葉が新聞でも何度も登場しました。


さて、リセールライトですが、当時3万円もしたのが、
先日手に入れたものは千円でした。
内容は違いますが、当時の宣伝方法は古くなっているものがほとんどで、今回のものはシンプルですぐにできる内容です。
前の教材は、活動できるまでに何週間もかかりましたが、
今回は翌日から開始できました。
時代は変わったのですね。

情報起業家スタート支援会を立ち上げ、無料サポートを付けました。
私の経験で、どんな簡単なものでも、必ず背中を押してくれる仕組みが必要だということが身に沁みているのです。

もし、何をしていいか迷っている、基礎をしっかり身に付けたい、サポートを受けられることを望んでいた、ならば参加してください。一緒にやっていきましょう。

成功に法則があるように 失敗にも間違いない法則が

こうすれば、絶対成功できます!

もう聞き飽きちゃった、と言われました、 息子から。

確かに、自分がうまくいったからといって、誰でもOKとは
限らないのが、成功法則なんです。
それは、自然の法則だからですね。
ひとりひとり、使命を持って生まれてきた、だから
気づきもそれぞれ違い、活躍するジャンルも異なるように
なっています。

ビジネスでもそれは同様で、仕事に熱心でない社員がチームに
入ったおかげで全体の成果が上がった、なんていうのは
釣りばか日誌だけじゃなく、現実に私も体験しています。

だから、成功法則は振り回すのではなく、使うもの、
静かに使うのです。


でも、もっと大切な法則があったりします。
それは、失敗の法則です。
これは、ほぼ全員に当てはまります。
やっちゃいけません。
無駄に人生を消耗します。

平気で失敗ルールを続けている知人がいます。
耳を貸しません。
プライドが高い、勉強熱心な人に多いように感じます。
損です。そして、迷惑です。すぐに治しましょう。

新・失敗のルール!ダメ企業家が突破口を開いた超逆転法



新・失敗のルール!



新・失敗のルール!3「社長!それじゃマズイですよ!」



新・失敗のルール2!



新・失敗のルール!VOL.4【あなたは失敗から何を学びますか?】



新・失敗のルール!VOL.5【失敗から得ることとは?】



新・失敗のルール!VOL6【失敗は武器である】





以上のレポートは無料ですが、信じられません。
書籍なら、○万円するでしょう。
ボリュームはすごいですから、時間をかけて
自分を修正していくことに使えます。

ビジネス成功の障害は身近にある抵抗勢力

「自分にして欲しいことを他人にしなさい」。
これはご存知の成功法則です。
成功者が必ず口にする言葉であり、これを発しない成功者は、
そのメッキがはがれ世の中から消え去っていきました。

材料を偽ったり、賞味期限をごまかしたりして倒産した企業が
どれくらいあるでしょう。マスコミに出るのはその一部です。

では、もうひとつのおなじみの言葉
「人に迷惑をかけない生き方をしなさい」

子供の時から、親や教師、そのほか多くの人から教え込まれてきた
ものですね。
これを忠実に守っている人がどれほど多いかは、ネット上の
書き込みを見てもわかります。
すこしでも目立つ人をどれほど批判し、引き摺り下ろそうとするか、それはマスコミも同様です。

では、皆が本当にこの生き方をしたらどうなるのでしょう。
マスコミ自体、いつも誰かの迷惑になっていませんか。
生活の中で誰にも迷惑をかけない方法はありますか。
ごみを1つ生産するだけで迷惑になっています。
コンビニで買い物するたびにごみを作っています。
自動車を発進させたら、排気ガスで空気を汚しています。

「自分にして欲しいことを他人にする」ということは、
アクションが起きます。
行動があるということは、もしかしたら迷惑をかけることも
あるのです。
しかし、最大限人の役に立つように生きるため、自分がどう
されたいかを考えるのです。

ビジネスをするということは、そのマインドを育てます。
誰かが発信しなければ、よいものは広がりません。
インターネットでなんでもわかるという人がいますが、
とんでもない勘違いです。
ネットの情報はほとんどが疑ってかからないと危険です。
無責任に広がっていきます。数がまとまるとうそが真実の
ようになってしまいます。

成功者は知っています。時代は変わっても、よきものは
常に人を通してやってくるということを。

「人が嫌がることをしない」という逃げ腰の消極的生き方では
本当の満足を得ることはできません。
「人がして欲しいことをしてあげる」、これこそ本当に
充実した人生を過ごす秘訣なのです。

私はビジネスを通じて、これを体で学びました。
優れた人たちと出会い、何度も涙しました。
チームを組んで、世の中のために何かを提供すること、
これに勝る癒しはないと信じています。

何故、今だから在宅ビジネスなのか

産業革命以来、大量生産、大量消費、大量雇用の時代が続きました。それまでは、生産手段はもっぱら個人によるものであり、職人がステータスでした。それがすっかり企業の物になり、会社のために一生を捧げるライフスタイルが定着しました。
それまでは、かなりの抵抗があり、大企業に対する批判が多かったように記憶しています。
逆に今は大企業に勤めることが善であり、個人で何かをすることは回りに迷惑をかける非道のように扱われることも少なくありません。
なのに、忠誠を尽くす戦士への報いはリストラだったりするんですが。

Mixiなどでは、「業者」なんて言葉が流行しており、自分で稼ぐ人が悪で、人に時間で使われる生き方が善となっています。
その雇い主は業者なんですけどね。

まだまだ日本は危機感がないからこんなのんびりしたことを言ってられるわけで、職業がない国では、子供でも業者になって必死に働いているわけです。

しかし、どんなに危機感がなくても、危機はやってきます。

私もかつては、のんびり生きていました。
会社での地位が自分の能力によるものだと勘違いして。

ところが突然来た、病気で起きられなくなり、失業し、うつになって死ぬことしか考えなくなった時、その勘違いに気づいたのです。

なんとか家族の協力で乗り切った後は、それまで無視していた
健康、自立、精神力に注目するようになったのです。

「量は質に転化する」。
これが自分をささえた考えです。
生まれつきの能力ではなく、なんであれ、量をこなせば必ず質が生まれるというものです。
事実、私は人が驚くような能力を次々に発揮するようになっていったのです。それまではただの技術屋でしたが、今では、気や波動をコントロールし、自分でビジネスを立ち上げ、メンタルな問題へのアドバイスができるまでになったのです。

以前は、人は生まれついたものから抜け出せないという根拠のない確信の中にいましたが、今はどんなことも可能になることを信じる人間の一人になったのです。

在宅ビジネス、それは各人の体験が定義づけています。
教育費や加盟金という名目でお金を取られただけの人は
詐欺の代名詞だと思っています。

やってみたものの、収入になるまでの期間が長すぎて、結局時間で働く世界に戻り、自分には向いていないと決め付けている人もいます。

ある人にとっては、家庭の危機を救ってくれたすばらしいチャンスと感謝しています。

この違いはどこからくるのでしょうか。

まずはっきりしなければならないのは、在宅ビジネスという職業も会社もないということです。
一般論にしてしまうと、どれもこれも区別できなくなります。
ですから、ここで定義を試みてみます。

第1に 人から指差されないこと。
これには、ビジネスマインドも持たずに批判だけしている人たちは含まれません。

第2に ずっと続く製品やサービスであること
これでうまくいったら○○をしたいという人が多いですが、それなら最初から○○をやっていけばいいのに。

第3に 在宅といいながら、外出しなければならないものでないこと
打ち合わせ、仕入れ、など外出があると本業に影響します。

第4に 自分の家族も巻き込めること
家族の協力が得られるものでないと、必ず家庭内にトラブルが発生し、続けられなくなります。

第5に 自分が楽しいこと、得意なこと
苦しくて苦手なことをするのでは、とても続きません。

第6に 継続的収入になること
2番目にも関係しますが、一時的収入では、息切れします。

第7に 自分の最も大切な友人にも自信を持って話せるか
友人知人を巻き込む必要はなくても、人間関係のない人には薦められるが、大切な人には言えないものはパスです。

ざっとこのようになりました。
これに該当する会社・製品・サービス・システムであるかどうか情報収集します。

私自身、こだわり、こだわってきました。
ですから、信用を積み重ねることができました。
儲かるといわれても、納得できないもの、信用を失いかねないものはパスしてきました。

時代は、健康・自立・健全な精神を求めています。
企業論理で良心を失った人たちがたくさんいます。
不祥事があっても、内部告発できない人ばかりです。
それだけ自分自身が質物になっているのです。

自立し、いやなことは「いや」と言える状況を作るには
別の収入源を持つしかないのです。
そのためには、在宅ビジネスが最適なのです。

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